営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -9152万
- 2017年9月30日 -103.26%
- -1億8604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△361,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△361,628千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 16:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/10 16:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 広告・課金事業2017/11/10 16:03
当セグメントの売上高は、前第2四半期に実施しました子会社株式の譲渡による連結除外の影響及び広告事業の業績が低調に推移した結果、前年同期比16.5%減の1,480百万円となりました。営業損益は、前年同期の27百万円の営業利益から、77百万円の営業損失となりました。当セグメントの収益性の回復に向けて、コンテンツや広告の配信にAI技術を導入するなど積極的な増収策を進めたほか、「電話占い」サービスの姉妹版サービスを投入するなど、攻めの経営を推し進めております。また夏以降、ニュースメディア等のページビューが増加に転じ、広告事業にとって追い風となっています。
ブロードバンド事業