売上高
連結
- 2017年3月31日
- 66億6214万
- 2018年3月31日 -5.38%
- 63億378万
個別
- 2017年3月31日
- 61億4570万
- 2018年3月31日 -3.87%
- 59億785万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,498,645 3,047,839 4,715,973 6,303,789 税金等調整前当期純損失金額(△)又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △69,269 △177,122 △425,154 △464,038 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「広告・課金事業」は、メディア事業や有料サービスを中心とし、Webユーザーに対し様々な情報やコンテンツを提供する営業活動です。一方、「ブロードバンド事業」は、インターネット利用の基幹的なサービスとなるプロバイダー事業を営んでおります。2018/06/25 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/25 16:00
(注)回収代行契約を締結しており、上記金額は一般顧客に対する回収代行依頼金額を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 2,376,608 広告・課金事業及びブロードバンド事業 株式会社ジェーシービー 698,318 広告・課金事業及びブロードバンド事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/25 16:00 - #5 経営上の重要な契約等
- (注)上記については、原則として売上高に応じて定めた料率を売上高に乗じた金額を使用料として支払っております。2018/06/25 16:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 続いて、事業について具体的に説明いたします。2018/06/25 16:00
当連結会計年度の売上高は、前年度に比べ358百万円減少(前年度比5.4%減)の6,303百万円となりました。セグメント別では、インターネット広告事業は、スマートフォン向けの表示が大半を占める状況の中、純広告及び運用型広告が共に低調な推移となりました。課金事業につきましては、電話占い及びお悩み相談サービスが増収を維持した一方、婚活サービスや友達探しサイト「フレンズ」、料理レシピ等のアプリ課金が減収となりました。インターネット広告事業(海外を含む)及び課金コンテンツ事業が共に減収となったことに加え、前年度の子会社株式の譲渡による連結除外の影響によって、広告・課金事業は前年度比11.6%減の3,152百万円となりました。ブロードバンド事業につきましては、ISPサービス「エキサイト光」や格安SIM「エキサイトモバイル」の利用者増加やスマートフォン端末の販売が増収に寄与し、前年同期比1.8%増の3,151百万円となりました。
営業損失 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 16:00
PT EXCITE INDONESIA 株式会社地球の歩き方T&E 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 82,624 158,562 1,008,878 968,454 税引前当期純損失金額(△) △39,499 △8,432 △82,575 △37,463