当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 1億5206万
個別
- 2013年3月31日
- -2億592万
- 2014年3月31日
- 1億5760万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.平成25年10月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。2014/06/27 10:17
(注)1.平成25年10月1日付で持株会社へ移行し、これに伴う吸収分割により、事業を承継した株式会社フライトシステムコンサルティング(平成25年10月1日付で「株式会社フライト分割準備会社」より商号変更)を連結の範囲に含めたことから、当連結会計年度第3四半期より連結財務諸表を作成しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) - - 6.25 △4.27
2.平成25年10月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度につきましては、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。2014/06/27 10:17
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は、前期比34百万円の損失が減少し、13百万円の損失となりました。これは、貸倒引当金繰入額及びに支払手数料の減少が大きな要因であります。2014/06/27 10:17
この結果、経常損益は165百万円の経常利益(前年同期は183百万円の経常損失)、当期純損益は152百万円の当期純利益(前年同期は205百万円の当期純損失)となりました。
(3)当連結会計年度末の財政状態の分析 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができますが、売上が下半期偏重となっている現況に鑑み、期末配当のみを実施することを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2014/06/27 10:17
しかしながら、前期以前に連続して当期純損失を計上し、多額の累積損失があることから、誠に遺憾ながら当期の配当は無配とさせていただきます。
今後につきましては、業績の回復に全力で取り組み、早期に復配できますよう努力してまいる所存であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、平成25年10月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益を算定しております。2014/06/27 10:17
2.前連結会計年度については、連結財務諸表を作成していないため記載しておりません。