有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 10:17
(注)1.平成25年10月1日付で持株会社へ移行し、これに伴う吸収分割により、事業を承継した株式会社フライトシステムコンサルティング(平成25年10月1日付で「株式会社フライト分割準備会社」より商号変更)を連結の範囲に含めたことから、当連結会計年度第3四半期より連結財務諸表を作成しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 1,591,239 1,911,354 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 235,067 172,976
2.平成25年10月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「サービス事業」は、iPhone等スマートフォン上で「電子決済ソリューション」の利用を可能にするサービス基盤(プラットフォーム)の開発を行っております。2014/06/27 10:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/27 10:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社朋栄 1,167,809 サービス事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 注制作のソフトウェアの売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準 (工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他のプロジェクト
工事完成基準2014/06/27 10:17 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 10:17 - #6 業績等の概要
- 厳しい受注環境の中、計画通り受注を獲得できていないこと、並びにサービス事業における電子決済ソリューションの開発に人員の一部をシフトしたこと等により売上及び営業利益は計画を下回って推移しました。2014/06/27 10:17
以上の結果、売上高は688百万円、営業利益は54百万円となりました。
② サービス事業 - #7 経営上の重要な契約等
- ⑥ 分割するコンサルティング&ソリューション事業、サービス事業の経営成績(平成25年3月期)2014/06/27 10:17
⑦ 分割する資産・負債の項目及び金額(平成25年3月31日現在)分割する事業部門の経営成績(a) 当社実績(b) 比率(a/b) 売上高 996百万円 996百万円 100%
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度は連結財務諸表を作成していないため、前年同期比は個別財務諸表数値と比較しております。2014/06/27 10:17
① 売上高及び営業損益
売上高は、前期比91.8%増の1,911百万円となり、営業損益は、179百万円の営業利益(前年同期は営業損失136百万円)となりました。これは、iPhone/iPod touch/iPadを利用した電子決済ソリューションに係る新製品「Incredist」の販売及び提案活動に注力したことが大きな要因であります。 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアの売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他のプロジェクト
工事完成基準2014/06/27 10:17 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2014/06/27 10:17
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 売上高営業取引以外の取引による取引高 -千円2,353 106,416千円49