売上高
連結
- 2017年3月31日
- 23億3918万
- 2018年3月31日 -50.42%
- 11億5984万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 12:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 605,479 1,052,047 1,347,713 2,105,131 税金等調整前四半期(当期)純利益又は純損失(千円) 72,263 73,590 △23,981 45,759 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ECソリューション事業」は、B2B向けECサイト構築パッケージ「EC-Rider B2B」の開発及び販売、並びに本パッケージ導入に係るコンサルティングやシステム開発及び保守を行っております。2018/06/28 12:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
台湾飛躍系統股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/28 12:10 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/28 12:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大塚商会 669,840 サービス事業 株式会社朋栄 381,910 サービス事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 12:10 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/28 12:10
当社は、企業規模の観点から成長途上の段階であると認識しており、事業の拡大(売上高・経常利益の拡大)が重要な課題であると考えております。とりわけ、経営資源を有効活用し高付加価値ソリューションの提供を図り、営業利益率の向上を目指します。
(4)経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当初計画を下回る結果となりましたが、前年比では増収増益となっております。2018/06/28 12:10
以上の結果、売上高は808百万円(前期比11.5%増)、営業利益は54百万円(前期比97.8%増)となりました。
b.サービス事業 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアの売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他のプロジェクト
工事完成基準2018/06/28 12:10 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 12:10
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高営業取引以外の取引による取引高 228,177千円11,487 221,933千円6,492