- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。2024/06/27 15:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、主として長期借入れによる収入、無形固定資産の取得による支出並びに社債の償還による支出により、当連結会計年度末は550百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2024/06/27 15:13- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
2.ソフトウエア
前事業年度まで固定資産の「無形固定資産」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、固定資産の「無形固定資産」に表示していた1,092千円は、「ソフトウエア」として組み替えております。
2024/06/27 15:13- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.ソフトウエア
前連結会計年度まで固定資産の「無形固定資産」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」は、資産の
総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
2024/06/27 15:13- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。2024/06/27 15:13