当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 1895万
- 2014年5月31日 -98.99%
- 19万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コストにつきましては、前年から当期にかけての設備投資等による減価償却費を含む設備費の増加と人員増による人件費の増加により販売費及び一般管理費が前年を上回りました。2014/07/15 11:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9億45百万円(前年同期比7.8%減)、営業損失は6百万円(前年同期は2百万円の営業利益)、経常利益は10百万円(前年同期比47.2%減)、四半期純利益は192千円(前年同期比99.0%減)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/15 11:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 4円86銭 0円4銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 18,954 192 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 18,954 192 普通株式の期中平均株式数(株) 3,899,723 3,911,690 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 4円80銭 0円4銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 46,442 41,760 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -