四半期報告書-第36期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、当第3四半期累計期間においても営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上したことから、現時点において、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、当第3四半期会計期間末において、資金(現金及び預金と関係会社預け金の合計)の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、2期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、当第3四半期累計期間においても営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上したことから、現時点において、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。しかしながら、当第3四半期会計期間末において、資金(現金及び預金と関係会社預け金の合計)の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。