無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 7896万
- 2018年12月31日 +471.2%
- 4億5102万
個別
- 2017年12月31日
- 7896万
- 2018年12月31日 +471.2%
- 4億5102万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。
コンテンツ版権
将来の収益の獲得見込額に基づく償却方法を採用しております。2019/04/11 10:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は、838百万円となりました。2019/04/11 10:08
これは主に有形固定資産の取得による支出が11百万円、無形固定資産の取得による支出が825百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~10年2019/04/11 10:08
ロ 無形固定資産
ソフトウエア - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、匿名組合出資金については、匿名組合損益のうち持分相当額部分を「営業外損益」に計上し、同額を匿名組合出資金に加減算することにより評価しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年2019/04/11 10:08