営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 6378万
- 2015年6月30日 -42.08%
- 3694万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△137,711千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△137,711千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/14 10:21
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 10:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成27年6月より、既存のデイサービス3事業所にて日曜営業を開始いたしました。平成28年3月までに日曜営業の店舗を12店舗まで拡大する予定です。介護保険法改正や日曜営業開始に伴う準備対応、人材採用コストの上昇はあったものの、主力のデイサービス及び昨年度に新たに施設を開設したサービス付き高齢者住宅において、稼働率が改善しております。2015/08/14 10:21
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,997百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は36百万円(同42.1%減)、経常利益は38百万円(同38.1%減)、四半期純利益は24百万円(同34.5%減)となりました。
なお、業績につきましては、前期(平成27年3月期)まで売上原価に含まれる労務費から補助金相当額である介護職員処遇改善加算を控除して算定しておりましたが、平成27年度介護報酬改定に伴う介護職員処遇改善加算制度の継続及び拡充に伴い、売上高に計上しております。