- #1 主要な設備の状況
(注) 1.建物はすべて賃借物件であります。記載している建物帳簿価額は、主に内装設備の金額であります。
なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2016/06/28 10:20- #2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~8年
2016/06/28 10:20- #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度末(平成28年3月31日)
当社グループは、不動産賃貸借契約に関連する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の現状回復費用)を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
なお、当連結会計年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算定しております。
2016/06/28 10:20- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(※1) 売掛金に計上している貸倒引当金を控除しております。
(※2) 連結貸借対照表計上額及び時価には、当連結会計年度末における敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)の未償却残高が67,130千円含まれております。
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項
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