- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/27 13:38- #2 主要な設備の状況
(注) 1.建物はすべて賃借物件であります。記載している建物帳簿価額は、主に内装設備の金額であります。
2.帳簿価額のうち「その他」は、有形固定資産その他24,869千円、のれん 38,798千円及び無形固定資産その他32,596千円の合計であります。
3.従業員数の( )は、年間平均の臨時雇用者数を外書しております。
2022/06/27 13:38- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2022/06/27 13:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、885百万円(前連結会計年度末815百万円)となり、69百万円増加しました。建設仮勘定の増加51百万円、建物(純額)の増加22百万円、有形固定資産その他の増加18百万円、有形リース資産(純額)の増加10百万円、無形リース資産の減少23百万円、のれんの減少16百万円、無形固定資産その他の減少11百万円が主な要因であります。
(流動負債)
2022/06/27 13:38- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2022/06/27 13:38- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。
2022/06/27 13:38- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(3) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。
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