売上高
連結
- 2021年3月31日
- 22億1528万
- 2022年3月31日 +8.85%
- 24億1139万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/27 13:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,207,118 4,449,208 6,758,662 8,965,751 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 65,473 191,760 284,920 327,101 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「在宅介護サービス事業」は、通所介護サービス、訪問入浴サービス、訪問介護サービス、居宅介護支援サービス、福祉用具貸与サービス、特定福祉用具販売、訪問看護サービス、小規模多機能型居宅介護サービス等を行っております。「シニア向け総合サービス事業」は、湯灌サービス、CDCサービス、クリーンサービス等を行っております。2022/06/27 13:38
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/27 13:38
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京都国民健康保険団体連合会 5,267,105 在宅介護サービス事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/06/27 13:38
2.収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,561,926 2,403,825 8,965,751 8,965,751 外部顧客への売上高 6,561,926 2,403,825 8,965,751 8,965,751
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更による、当連結会計年度の売上高に与える影響額については軽微であります。2022/06/27 13:38 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/27 13:38 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業では、当社グループ子会社である「株式会社ケアサービスヒューマンキャピタル」が、介護業界を対象とした人材紹介サービスにおいて、緊急事態宣言下の外出自粛による選考プロセスの遅れなどの影響により苦戦を強いられるなど、人流の影響を大きく受けました。2022/06/27 13:38
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,965百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は306百万円(前年同期比0.4%増)、経常利益は327百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は192百万円(前年同期比0.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/27 13:38
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。