- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,385千円は本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) (単位:千円)
2024/06/26 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△641,255千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△641,255千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,813,690千円は各報告セグメントに配分していない全社資産1,813,690千円であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額76,086千円は本社の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 15:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/06/26 15:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
在宅介護サービス事業においては、引き続き東京都内での拡大を進め、シニア向け総合サービス事業では、エンゼルケアサービスにおいて、西日本への進出をさらに強化しました。これにより、国内既存事業所数は、居宅介護支援1事業所開設、訪問入浴3事業所開設1事業所閉鎖、福祉用具貸与・販売1事業所開設、エンゼルケア2事業所を開設し、合計113事業所となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,637百万円(前期比4.3%増)、営業利益は518百万円(前期比20.2%増)、経常利益は556百万円(前期比17.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は377百万円(前期比16.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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