- 3750
- 2026/10/09
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 343.73倍
- 2010年以降
- 赤字-85.33倍
(2010-2026年) - PBR
- -95.89倍
- 2010年以降
- 0.36-400.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -27.9%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ADRバイオメディカル HD(3750)の外部顧客への売上高 - リアルアセット事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 6944万
- 2019年9月30日 +100.05%
- 1億3892万
- 2019年12月31日 +321.8%
- 5億8598万
- 2020年3月31日 +88.36%
- 11億378万
- 2020年6月30日 -92.03%
- 8798万
- 2020年9月30日 +332.38%
- 3億8045万
- 2020年12月31日 +74.64%
- 6億6442万
- 2021年3月31日 +61%
- 10億6970万
- 2021年6月30日 -62.39%
- 4億231万
- 2021年9月30日 +41.13%
- 5億6778万
- 2021年12月31日 +53.22%
- 8億6998万
- 2022年3月31日 +23.96%
- 10億7845万
- 2022年6月30日 -53.02%
- 5億670万
- 2022年9月30日 +114.93%
- 10億8906万
- 2022年12月31日 +39.95%
- 15億2419万
- 2023年3月31日 +25.1%
- 19億672万
- 2023年6月30日 -76.6%
- 4億4612万
- 2023年9月30日 +83.33%
- 8億1788万
- 2023年12月31日 +60.12%
- 13億959万
- 2024年3月31日 +9.5%
- 14億3401万
- 2024年9月30日 -98.15%
- 2656万
- 2025年3月31日 ±0%
- 2656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/26 11:44
当社グループは、従来、報告セグメントを「メディカル事業」、「リアルアセット事業」の2区分としておりましたが、当連結会計期間より単一セグメントに変更しております。この変更は、当社グループで以前より進めておりました「メディカル事業」へのシフトに基づくものであり、当連結会計期間中である2025年5月に「リアルアセット事業」の保有資産である最後の不動産譲渡を行ったことにより、経営管理体制の実態を踏まえ、事業セグメントについては識別せず、当連結会計期間より「メディカル事業」の単一セグメントといたしました。 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は主に子会社の経営管理・指導を事業としており、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2026/06/26 11:44
(注)「その他の収益」は匿名組合からの分配損益であります。前事業年度 当事業年度 その他の収益 △3,413千円 75,845千円 外部顧客への売上高 150,691千円 114,140千円
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社、医療機器の開発・製造・販売及びこれらに関連する事業内容となっており、事業区分が単一セグメントであるためセグメント情報の記載を省略しておりますが、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2026/06/26 11:44
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度 当連結会計年度 その他の収益 -千円 -千円 外部顧客への売上高 122,204千円 50,988千円
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社グループでは、当連結会計年度中に保有不動産の売却を完了し「リアルアセット事業」を縮小させ、経営資源を「メディカル事業」に集中させております。
「メディカル事業」においては、これまで、再生医療における細胞治療を中心に事業を展開してまいりましたが、今後は以下を推進し、収益性の高い事業構造への転換を進めてまいります。
①細胞治療事業の拡大
②海外輸入から日本国内における製造体制への転換
③遠心分離器を中心とした医療機器事業の拡大
④製品およびサービス価格の見直し2026/06/26 11:44 - #5 重要な契約等(連結)
- 1.譲渡の理由2026/06/26 11:44
当社グループは、リアルアセット事業から細胞治療サービスの提供等を行うメディカル事業へのシフトを進めており、その一環として当社グループが保有する固定資産(信託受益権)を譲渡いたしました。
2.譲渡先の概要