- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/05 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(追加情報)
メディア&マーケティング事業の一部の取引に係る収益及び費用は、総額で表示しておりましたが、契約内容を変更したことに伴い、純額での表示に変更いたしました。この変更により従来の会計処理方法によった場合に比べ当第3四半期累計期間の売上高が、526,507千円減少しておりますが、利益への影響はありません。2016/02/05 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年12月31日)のわが国経済は、経済金融政策等の継続により、緩やかな回復基調ではあるものの、中国をはじめ海外経済減速の懸念もあり、先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。
このような環境のもと、当社グループにおきましては、各事業において事業基盤の整備・拡充、ならびに各事業領域における競争力強化・収益性向上に鋭意取り組み、より付加価値の高いコンテンツ、サービス、ソリューションの創出とお客様へのご提供を積極的に図ってまいりました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結売上高は2,020百万円(前年同四半期比26.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/02/05 15:01- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
メディア&マーケティング事業の一部の取引に係る収益及び費用は、総額で表示しておりましたが、契約内容を変更したことに伴い、純額での表示に変更いたしました。この変更により従来の会計処理方法によった場合に比べ当第3四半期累計期間の売上高が、526,507千円減少しておりますが、利益への影響はありません。
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