- 3750
- 2026/10/06
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 351.77倍
- 2010年以降
- 赤字-85.33倍
(2010-2026年) - PBR
- -98.13倍
- 2010年以降
- 0.36-400.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -27.9%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 340,000千円2020/06/26 15:18
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (Cytori Japan S1投資事業有限責任組合)2020/06/26 15:18
(ホテル金沢株式会社)流動資産 296,349 千円 固定資産 123,240 千円 のれん 111,434 千円 流動負債 △67,904 千円
流動資産 516,032 千円 固定資産 7,744,311 千円 のれん 697,175 千円 流動負債 △368,454 千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 15:18
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 住民税均等割 0.26 0.57 のれん償却額 - 2.56 評価性引当額の増減(繰越欠損金の期限切れの金額含む) △54.72 △71.44 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲(連結)
- のれん償却方法及び期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した連結会計年度の損益として処理することとしております。2020/06/26 15:18 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)のれん償却方法及び期間2020/06/26 15:18
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した連結会計年度の損益として処理することとしております。