建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 44億1244万
- 2023年3月31日 -4.1%
- 42億3133万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建物の一部を連結会社以外から賃借しており、年間賃借料は53,600千円であります。2023/08/30 14:17
2 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/08/30 14:17
建物 5年~41年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/08/30 14:17
(注)上記の関係会社株式は、連結子会社株式であり、連結貸借対照表には計上されておりません。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 233,501千円 450,000千円 販売用不動産建物(純額)土地関係会社株式(注) 1,440,370千円4,375,842千円7,383,400千円1,800,000千円 -千円4,193,598千円7,209,516千円1,800,000千円 計 15,233,115千円 13,653,114千円
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2023/08/30 14:17
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 25,299千円 東京都千代田区 事業用資産 建物 5,602千円 工具、器具及び備品 692千円
事業用資産については、個別にグルーピングをした資産グループの営業損益が継続してマイナスとなり、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュフローの総額が帳簿価額を下回ることが確実となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/08/30 14:17
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。