ダイセキ環境ソリューション(1712)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年8月31日
- 37億7350万
- 2013年8月31日 +27.39%
- 48億701万
- 2014年8月31日 +24.19%
- 59億6979万
- 2015年8月31日 +80.91%
- 107億9998万
- 2016年8月31日 -31.24%
- 74億2611万
- 2017年8月31日 +0.54%
- 74億6598万
- 2018年8月31日 +4.56%
- 78億628万
- 2019年8月31日 -9.92%
- 70億3156万
- 2020年8月31日 +5.33%
- 74億600万
- 2021年8月31日 +22.86%
- 90億9900万
- 2022年8月31日 -19.13%
- 73億5800万
- 2023年8月31日 +85.27%
- 136億3200万
- 2024年8月31日 -34.66%
- 89億700万
- 2025年8月31日 +28.64%
- 114億5800万
個別
- 2010年8月31日
- 23億1172万
- 2011年8月31日 +69.4%
- 39億1598万
- 2016年8月31日 +73.8%
- 68億600万
- 2017年8月31日 -0.66%
- 67億6100万
- 2018年8月31日 +4.22%
- 70億4600万
- 2019年8月31日 -13.88%
- 60億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/10 9:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界におきましては、公共建設投資、民間設備投資ともに堅調に推移しておりますが、建設資材・エネルギー価格の高止まりや労働者不足等により先行きについては引き続き予断を許さない状況となっております。2023/10/10 9:01
このような経済状況下において、当社グループの主力事業である土壌汚染調査・処理事業については、引き続き高付加価値案件の受注拡大に向け、積極的なコンサル営業が功を奏し、大規模土壌処理案件が当社グループの業績を大きく牽引しました。資源リサイクル事業については、株式会社グリーンアローズ中部及び株式会社グリーンアローズ九州両社とも廃石膏ボード入荷量が堅調に推移し、株式会社杉本商事の連結子会社化に伴い、同社及びその子会社の経営成績を当第2四半期連結会計期間より反映しております。その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,632百万円(前年同期比85.2%増)、営業利益1,741百万円(同281.2%増)、経常利益1,754百万円(同275.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,092百万円(同429.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。