売上高
連結
- 2018年11月30日
- 6億8394万
- 2019年11月30日 +71.98%
- 11億7627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)2020/01/10 9:27
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く建設業界におきましては、首都圏での五輪関連投資が収束に向かう中で、慢性的な建設技能者の不足や企業間における受注競争の激化等により、依然として予断を許さない状況が続いております。2020/01/10 9:27
このような背景のもと、土壌汚染調査・処理事業に加え産業廃棄物等の難処理物案件や災害対応への展開を積極的に進めるともにリサイクルセンター等における業務効率化やコスト削減策を継続して推進した結果、受注処理単価が上昇し、稼働率が低かった一部リサイクルセンターも改善傾向となり、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,665百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益1,009百万円(同38.6%増)、経常利益1,066百万円(同44.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益622百万円(同42.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。