営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 3億2400万
- 2020年5月31日 +1.54%
- 3億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△188百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/10 9:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境分析事業、BDF事業、PCB事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△176百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/10 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く建設業界におきましては、公共投資を中心に建設投資が底堅さを維持したことから、総じて見れば安定した経営環境が続きました。しかしながら、建設業界は、経済動向に対して遅れて影響を受ける傾向もあることから、経営成績への影響が第2四半期以降に顕在化する可能性があります。2020/07/10 9:05
このような背景のもと、土壌汚染調査・処理事業に加え、引き続き産業廃棄物や災害対応への展開を積極的に進めるとともにリサイクルセンター等における業務効率化やコスト削減策を継続して推進しました。首都圏や都市部における低価格競争が激しくなるものの、受注処理単価は安定的に推移し、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,200百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益329百万円(同1.5%増)、経常利益351百万円(同0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益203百万円(同3.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。