受取手形
個別
- 2021年2月28日
- 9100万
- 2022年2月28日 +124.18%
- 2億400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2022/05/26 10:02
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 受取手形 89 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/05/26 10:02
当連結会計年度末における流動資産の残高は4,083百万円(前連結会計年度末は4,252百万円)となり、168百万円減少しました。主な要因は、受取手形及び売掛金が増加し、現金及び預金及びたな卸資産が減少したことによるものであります。固定資産の残高は17,196百万円(前連結会計年度末は17,023百万円)となり、173百万円増加しました。主な要因は、投資有価証券が増加し、土地が減少したことによるものであります。この結果、総資産は21,279百万円となり、前連結会計年度末に比べ4百万円増加しました。
(負債の部) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/05/26 10:02
営業債権である受取手形及び売掛金に係る取引先企業の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は主として取引関係強化のために取得した株式等であり、市場価格の変動リスク等に対しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。