流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 40億8300万
- 2023年2月28日 +24.76%
- 50億9400万
個別
- 2022年2月28日
- 34億6000万
- 2023年2月28日 +28.67%
- 44億5200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2023/05/25 9:36
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」、「契約資産」に含めて表示しております。
また「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2023/05/25 9:36
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「注記事項(収益認識関係)」を記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/05/25 9:36
当連結会計年度末における流動資産の残高は5,094百万円(前連結会計年度末は4,083百万円)となり、1,010百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金及び受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。
固定資産の残高は16,860百万円(前連結会計年度末は17,196百万円)となり、335百万円減少しました。主な要因は、有形固定資産が減価償却等により減少したことによるものであります。