受取手形
連結
- 2023年2月28日
- 2億6000万
個別
- 2022年2月28日
- 2億400万
- 2023年2月28日 +19.12%
- 2億4300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2023/05/25 9:36
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「注記事項(収益認識関係)」を記載しておりません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/05/25 9:36
当連結会計年度(2023年2月28日) 受取手形 260 百万円 売掛金 2,967 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/05/25 9:36
当連結会計年度末における流動資産の残高は5,094百万円(前連結会計年度末は4,083百万円)となり、1,010百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金及び受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。
固定資産の残高は16,860百万円(前連結会計年度末は17,196百万円)となり、335百万円減少しました。主な要因は、有形固定資産が減価償却等により減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)「現金及び預金」「受取手形及び売掛金」「支払手形及び買掛金」「短期借入金」「未払金」「未払法人税等」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2023/05/25 9:36
(※2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の連結貸借対照表計上額