- 3787
- 2026/09/30
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 56.87倍
- 2010年以降
- 赤字-110.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.35-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.74%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テクノマセマティカル(3787)の研究開発費の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 4億2598万
- 2014年3月31日 -5.65%
- 4億191万
- 2015年3月31日 -10%
- 3億6173万
- 2016年3月31日 +3.58%
- 3億7467万
- 2017年3月31日 -1.83%
- 3億6783万
- 2018年3月31日 -5.04%
- 3億4930万
- 2019年3月31日 +0.92%
- 3億5251万
- 2020年3月31日 -1.41%
- 3億4754万
- 2021年3月31日 -3.22%
- 3億3635万
- 2022年3月31日 +4.83%
- 3億5258万
- 2023年3月31日 -7.16%
- 3億2734万
- 2024年3月31日 +1.13%
- 3億3105万
- 2025年3月31日 +0.42%
- 3億3242万
- 2026年3月31日 -4.78%
- 3億1654万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※4 一般管理費及び当期総製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/23 14:49
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/23 14:49
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 419 305 研究開発費 332,427 316,541 - #3 事業等のリスク
- 当社としましても、技術の進展に対応していく方針でありますが、当社が想定していない新技術の開発、普及により事業環境が急変した場合、必ずしも迅速に対応できないおそれがあります。また、競合他社が当社を上回る技術を開発した場合には、当社技術が陳腐化する可能性があります。2026/06/23 14:49
これらの状況に迅速に対応するため、研究開発費などの費用が多額に発生することも可能性として否定できません。このような場合には、当社の経営成績および今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
④ロイヤルティ契約について - #4 研究開発活動
- 今後とも更なる利便性の向上やソリューション製品の開発による顧客需要の掘り起こしを進めてまいります。2026/06/23 14:49
これらの開発により、当事業年度における研究開発費は、316,541千円となりました。
<用語説明>(注22)WMV9(Windows Media Video 9の略で、米国Microsoft社独自の映像圧縮方式。インターネットやPC上で幅広く利用されている。) - #5 製造原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2026/06/23 14:49
項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費(千円) 332,427 316,541 合計(千円) 332,427 316,541