当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -2億2080万
- 2014年12月31日 -0.88%
- -2億2275万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2015/02/12 14:48
当第3四半期会計期間末における総資産は、預金や売掛金の減少などにより前事業年度末より251百万円減少し、2,866百万円となりました。負債は、引当金の減少などにより前事業年度末より30百万円減少し70百万円となり、純資産は、四半期純損失の計上などにより前事業年度末から221百万円減の2,795百万円となりましたが、自己資本比率は、97.5%と高い水準を維持しております。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/12 14:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期累計期間においては潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため、当第3四半期累計期間においては1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 2,580,470 2,592,532 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。