- 3787
- 2026/09/03
- 時価
- 9億円
- PER 予
- 31.2倍
- 2010年以降
- 赤字-110.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.35-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.74%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、DMNAアルゴリズムを用いて高画質、高音質、低遅延はもちろん、地球環境にやさしい省エネルギーなグリーン製品群を提供している当社は、国際標準規格に基づく圧縮伸張ソリューションの機能強化ならびに受注活動を行うとともに、独自規格のオリジナル・コーデックや圧縮してもデータが劣化しないロスレス技術などをさらに市場投入すべく営業努力を重ねてまいりました。2015/08/13 13:53
一方、費用・損益面では、売上高の低迷により販管費などのコストを賄うことができず、損失を計上することとなりました。
なお、当社の売上高は、主要顧客の決算期末(主として9月と3月)に集中する傾向がある一方、販管費等のコストは、各四半期とも大幅な変動はない、という特徴を有しております。