有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社の売上高は、主要顧客の決算期末(主として9月と3月)に集中する傾向がある一方、販管費等のコストは、各四半期とも大幅な変動はない、という特徴を有しております。2018/08/13 14:46
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は90百万円(前年同期比29.7%減)となり、経常損失75百万円(前年同期は経常損失55百万円)、四半期純損失76百万円(前年同期は四半期純損失56百万円)となりました。
部門別の業績につきましては、次のとおりです。