- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2021/11/01 15:44- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
2 1単元の株式数を100株とする単元株制度を採用しております。
3 「提出日現在発行数」欄には、2020年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行されたものはふくまれておりません。
2021/11/01 15:44- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
1. 変更の理由
2019年3月14日開示の「第三者割当による新株式及び新株予約権の発行並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」及び2020年3月30日付「第三者割当増資に係る資金使途変更に関するお知らせ」に記載のとおり、第三者割当による新株式発行による資金調達である1,017百万円を「新規スマートフォンネイティブゲームのアプリ及びその他デバイスにおけるゲーム開発」及び「新規スマートフォンゲーム製作委員会への出資」に2021年9月までに充当する予定でしたが、未充当分である資金につきまして、2020年8月31日において当該資金を使用しておりません。
一方で当社は、2020年8月31日開示の「海外子会社の設立に関するお知らせ」に記載のとおり、ライブ配信アプリのさらなるクオリティの向上を目指すこととしリリース時期を改めることといたしました。
2021/11/01 15:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は437百万円となりました。
費用面におきましては、2020年6月23日より29日までの当社株式の時価総額が80億円以上となったことにより、当社が発行する第24回新株予約権の行使条件(※1)に該当することとなり、当第1四半期連結累計期間において株式報酬費用30百万円を計上いたしました。 これにより、営業利益は16百万円となりました。また、当社の関連会社である株式会社モッドが、四半期純利益を計上したことにより、当第1四半期連結累計期間において持分法による投資利益として1百万円を営業外収益に計上いたしました。これにより、経常利益は18百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円となりました。なお、株式報酬費用の影響を除いた場合の当第1四半期連結累計期間の営業利益は47百万円であります。また、当社は前期第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、当第1四半期連結累計期間については、前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っておりません。
※1 2019年10月9日から3年以内に5営業日連続で金融商品取引所における当社の普通株式の取引終値に基づいて算出した時価総額が80億円以上になった場合、当該新株予約権の50%の行使が可能となる条件を付しております。
2021/11/01 15:44- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2021/11/01 15:44