ケイブ(3760)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2009年5月31日
- 1543万
- 2010年5月31日 ±0%
- 1543万
- 2024年5月31日 +221.09%
- 4956万
- 2025年5月31日 +82.27%
- 9033万
個別
- 2009年5月31日
- 1543万
- 2011年5月31日 +40.56%
- 2169万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
関係会社株式
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 商 品
移動平均法による原価法(貸借対照表差額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b 仕掛品・貯蔵品
個別法(貸借対照表差額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/08/28 15:49 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2025/08/28 15:49
前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 貯蔵品 925 千円 615 千円 仕掛品 49,561 千円 90,337 千円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/08/28 15:49
前連結会計年度において、区分掲記しておりました流動資産の「商品及び製品」、「仕掛品」、「貯蔵品」は明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より、流動資産の「棚卸資産」として表示しております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、流動資産に表示していた「商品及び製品」929千円、「仕掛品」49,561千円、「貯蔵品」925千円は、「棚卸資産」51,415千円として組替えております。
前連結会計年度まで区分掲記しておりました流動資産の「前払費用」、「短期貸付金」、「未収還付法人税等」は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、流動資産に表示していた「前払費用」237,030千円、「短期貸付金」69,511千円、「未収還付法人税等」23,629千円は、「その他」として組替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表差額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2025/08/28 15:49
b 仕掛品・貯蔵品
個別法(貸借対照表差額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)