臨時報告書
- 【提出】
- 2022/07/19 15:56
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年7月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、現在、運用中のサービスであるライブ配信プラットフォーム「占占(sensen)」において、収益性の低下による減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、当該ソフトウェア資産の帳簿価格及びこれに係る有形固定資産を減損処理し、124百万円の特別損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年5月期の個別決算及び連結決算において、減損損失124百万円を特別損失として計上しております。
2022年7月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、現在、運用中のサービスであるライブ配信プラットフォーム「占占(sensen)」において、収益性の低下による減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、当該ソフトウェア資産の帳簿価格及びこれに係る有形固定資産を減損処理し、124百万円の特別損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年5月期の個別決算及び連結決算において、減損損失124百万円を特別損失として計上しております。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年7月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、現在、運用中のサービスであるライブ配信プラットフォーム「占占(sensen)」において、収益性の低下による減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、当該ソフトウェア資産の帳簿価格及びこれに係る有形固定資産を減損処理し、124百万円の特別損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年5月期の個別決算及び連結決算において、減損損失124百万円を特別損失として計上しております。
2022年7月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、現在、運用中のサービスであるライブ配信プラットフォーム「占占(sensen)」において、収益性の低下による減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討した結果、当該ソフトウェア資産の帳簿価格及びこれに係る有形固定資産を減損処理し、124百万円の特別損失を計上することといたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年5月期の個別決算及び連結決算において、減損損失124百万円を特別損失として計上しております。