有価証券報告書-第30期(2023/06/01-2024/05/31)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」、「非連結子会社株式の取得による支出」、「差入保証金の回収による収入」及び「敷金の回収による収入」を区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の「投資活動によるキャッシュ・フロー」における「定期預金の預入による支出」△23千円、「非連結子会社株式の取得による支出」△10,000千円、「差入保証金の回収による収入」3,000千円及び「敷金の回収による収入」1,961千円は、「その他」△5,061千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「ファイナンス・リース債務の返済による支出」、「新株予約権の発行による収入」、「新株予約権の発行による支出」、「非支配株主への払戻による支出」及び「自己株式の取得による支出」を区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の「財務活動によるキャッシュ・フロー」における「ファイナンス・リース債務の返済による支出」△3,101千円、「新株予約権の発行による収入」11,700千円、「新株予約権の発行による支出」△2,238千円、「非支配株主への払戻による支出」△1,877千円及び「自己株式の取得による支出」△113千円は、「その他」4,368千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」、「非連結子会社株式の取得による支出」、「差入保証金の回収による収入」及び「敷金の回収による収入」を区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の「投資活動によるキャッシュ・フロー」における「定期預金の預入による支出」△23千円、「非連結子会社株式の取得による支出」△10,000千円、「差入保証金の回収による収入」3,000千円及び「敷金の回収による収入」1,961千円は、「その他」△5,061千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「ファイナンス・リース債務の返済による支出」、「新株予約権の発行による収入」、「新株予約権の発行による支出」、「非支配株主への払戻による支出」及び「自己株式の取得による支出」を区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の「財務活動によるキャッシュ・フロー」における「ファイナンス・リース債務の返済による支出」△3,101千円、「新株予約権の発行による収入」11,700千円、「新株予約権の発行による支出」△2,238千円、「非支配株主への払戻による支出」△1,877千円及び「自己株式の取得による支出」△113千円は、「その他」4,368千円として組み替えております。