- 2437
- 2026/10/09
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 65.35倍
- 2010年以降
- 赤字-157.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.16倍
- 2010年以降
- 0.73-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/01/16 16:34
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却を行っております。2025/01/16 16:34 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)2025/01/16 16:34
当社グループは、当連結会計年度において、のれんの減損損失343,624千円及び下記の減損損失を計上しております。
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/01/16 16:34
前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.5 のれん償却額 3.8 住民税均等割 0.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態の分析2025/01/16 16:34
当連結会計年度の資産につきましては、総資産は、前年比731,017千円減の4,238,780千円となりました。内訳は流動資産が552,236千円減の3,419,284千円、固定資産は178,780千円減の819,496千円となりました。流動資産の主な内訳と増減は、現金及び預金1,341,996千円(前年比931,126千円の減少)、オークション未収入金476,933千円(前年比215,554千円の増加)、商品1,208,350千円(前年比37,006千円の減少)、その他354,429千円(前年比202,940千円の増加)、売掛金25,399千円(前年比11,350千円の減少)であります。固定資産の主な内訳と増減は、のれん251,798千円(前年比407,994千円の減少)、その他投資資産224,426千円(前年比57,209千円の減少)であります。
負債は1,833,627千円(前年比94,675千円の増加)となりました。内訳は流動負債が1,580,756千円(前年比131,404千円の増加)、固定負債が252,871千円(前年比36,728千円の減少)となりました。流動負債の主な内訳と増減は、オークション未払金767,684千円(前年比300,538千円の増加)、買掛金27,943千円(前年比229,886千円の減少)、短期借入金90,000千円(前年比-千円)であります。固定負債の主な内訳と増減は、長期借入金202,573千円(前年比35,548千円の減少)であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/01/16 16:34
(7)のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/01/16 16:34
3. のれんの評価
(1)連結貸借対照表に計上した金額