- 2437
- 2026/10/08
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 65.57倍
- 2010年以降
- 赤字-157.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.17倍
- 2010年以降
- 0.73-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/01/16 16:37
3.報告セグメントごとの固定資産の現存損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△155,429千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△155,429千円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額760,028千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。なお、全社資産は、主に提出会社における現金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額1,705千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の現存損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「アート関連事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間にアイアート株式会社の全株式を取得し連結子会社としました。なお、当該事象によるのれんの増加額は772,440千円であります。2025/01/16 16:37 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却を行っております。2025/01/16 16:37 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/01/16 16:37
前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 3.7 1.5 のれん償却額 3.9 3.8 住民税均等割 0.4 0.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態の分析2025/01/16 16:37
当連結会計年度の資産につきましては、総資産は、前年比598,594千円増の4,969,798千円となりました。内訳は流動資産が768,257千円増の3,971,521千円、固定資産は169,661千円減の998,277千円となりました。流動資産の主な内訳と増減は、現金及び預金2,273,123千円(前年比960,650千円の増加)、オークション未収入金261,379千円(前年比217,259千円の増加)、商品1,245,356千円(7,639千円の減少)、その他151,488千円(前年比141,978千円の減少)、売掛金36,749千円(253,471千円の減少)であります。固定資産の主な内訳と増減は、のれん659,793千円(前年比64,370千円の減少)、投資有価証券26,973千円(前年比88,762千円の減少)であります。
負債は1,738,952千円(前年比135,774千円の増加)となりました。内訳は流動負債が1,449,352千円(前年比221,847千円の増加)、固定負債が289,600千円(前年比86,073千円の減少)となりました。流動負債の主な内訳と増減は、オークション未払金467,146千円(前年比382,401千円の増加)、買掛金257,830千円(前年比237,171千円の増加)、短期借入金90,000千円(前年比428,500千円の減少)であります。固定負債の主な内訳と増減は、長期借入金238,121千円(前年比35,308千円の減少)訴訟損失引当金-千円(前年比49,925千円の減少)であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/01/16 16:37
(7)のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/01/16 16:37
3. のれんの評価
(1)連結貸借対照表に計上した金額