売上高
連結
- 2023年11月30日
- 11億1666万
- 2024年11月30日 +22.55%
- 13億6842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)2025/02/27 15:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/27 15:49
当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)報告セグメント アート関連事業 その他事業 計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,101,714 14,947 1,116,662
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ート関連事業2025/02/27 15:49
当中間連結会計期間は、取扱高3,679,239千円(前年同期比8.9%増)、売上高1,351,085千円(前年同期比22.6%増)、セグメント利益314,258千円(前年同期比847.1%増)となりました。
種別の業績は次のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、報告内容の検討及びこれを受けた自主調査の結果、金融取引等及び売上計上時期に関する不適切な会計処理が行われていたことを確認しました。このため、当社は影響のある過年度の決算を訂正することが適切であると判断し、第30期(2019年5月期)から第34期(2023年5月期)の各有価証券報告書、第31期(2020年5月期)第1四半期から第35期(2024年5月期)第3四半期までの各四半期報告書について、訂正報告書を2024年11月1日及び2024年11月5日に提出いたしました。2025/02/27 15:49
なお、売上計上時期に関する会計処理の調査に関して、収益の認識時点の確認のために商品の引渡時点が確認できる外部証拠である受領確認書を取引先から入手し、当該証憑の確認が出来ない場合には、入金証憑、引渡時点を特定する出張記録、システムの出庫記録等の資料に基づき、売上の計上時期の訂正を行っております。しかしながら、前連結会計年度のアート売買取引のうち売上高16,597千円(売上総利益7,377千円)及び前中間連結会計期間のアート売買取引のうち売上高12,695千円(売上総利益5,744千円)につきましては、引渡時点を特定することができなかったため、入金日又は契約日に基づき計上しております。
上記訂正による、各連結会計年度及び前中間連結会計期間における財務数値への影響は、下記のとおりであります。