SDS HD(1711)の短期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2012年9月30日
- -1500万
- 2013年9月30日 -50%
- -2250万
- 2014年9月30日
- -1500万
- 2015年3月31日 -100%
- -3000万
- 2015年9月30日
- -1500万
- 2016年3月31日 -100%
- -3000万
- 2016年9月30日
- -1500万
- 2017年3月31日 -965.35%
- -1億5980万
- 2017年9月30日
- -1億348万
- 2018年3月31日 -141.54%
- -2億4996万
- 2018年9月30日
- -1億1800万
- 2019年3月31日 -373.3%
- -5億5853万
- 2019年9月30日
- -9167万
- 2020年3月31日 ±0%
- -9167万
- 2020年9月30日 -336.31%
- -4億
- 2021年3月31日 ±0%
- -4億
- 2022年9月30日 -94.18%
- -7億7673万
- 2023年3月31日 -141.61%
- -18億7669万
- 2023年9月30日
- -11億8300万
- 2024年3月31日 -137.98%
- -28億1533万
- 2024年9月30日
- -12億8208万
- 2025年3月31日 -86.83%
- -23億9525万
- 2025年9月30日
- -14億1149万
- 2026年3月31日 -121.1%
- -31億2077万
有報情報
- #1 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について2026/06/26 16:16
当社グループは、2025年5月に策定した中期事業計画に基づき、省エネルギー関連事業、リノベーション事業の推進により安定した収益を創出することに注力した結果、営業利益の黒字化は達成しておりますが、親会社株主に帰属する当期純損失とマイナスの業績となっております。この現状をふまえて資金繰りに重要な懸念が発生する可能性があることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しております。この状況を解消すべく、当社代表取締役である吉野勝秀と2025年6月26日の取締役会決議において極度額3億円のコミットメントライン基本契約を締結し資金手当て行う旨、同意を得ており、運転資金を十分に賄える状況と判断しております。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)コミットメントライン契約は、今後の運転資金の確保のために行う取引であり、借入金利率は市場金利を勘案して合理的に決定しております。2026/06/26 16:16
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引