営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年9月30日
- -1億2405万
- 2017年9月30日 -63.23%
- -2億248万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2) 継続企業の前提に関する重要事象等2020/02/25 10:24
当社グループは、当第2四半期連結累計期間におきましては、重要な営業損失147百万円及び経常損失151百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円を計上し、また、営業活動によるキャッシュ・フローについても△202百万円とマイナスとなっております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2020/02/25 10:24
当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失36,030千円及び経常損失31,525千円を計上し、また、営業活動によるキャッシュ・フローについても△495,677千円と大幅なマイナスとなっております。
当第2四半期連結累計期間の業績においても、営業損失147,129千円、経常損失151,536千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失86,456千円を計上し、また、営業活動によるキャッシュ・フローについて△202,489千円とマイナスとなっており、当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は前連結会計年度末より171百万円減少し、110百万円となりました。2020/02/25 10:24
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果減少した資金は、202百万円(前年同期は124百万円の減少)となりました。これは主に前受金の増加(485百万円)、税金等調整前四半期純損失(88百万円)、たな卸資産の増加(510百万円)、仕入債務の減少(83百万円)等によるものであります。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第2四半期連結累計期間におきましては、重要な営業損失147百万円及び経常損失151百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円を計上し、また、営業活動によるキャッシュ・フローについても△202百万円とマイナスとなっております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象または状況を早期に改善、解消すべく対応策に取り組んでおりますが、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況及びその対応策に関しましては、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (8) 継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載しております。2020/02/25 10:24