- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
当連結会計年度末における純資産は852百万円(前年同期比850百万円増)となりました。これは主に資本金の増加(124百万円)、資本剰余金の増加(415百万円)、非支配株主持分の増加(155百万円)等によるものであります。
(3) 経営成績の分析
2020/02/25 10:10- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/02/25 10:10- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(4) 借入先の事前の書面による承諾がない限り、親会社への貸付金を新たに発生させない。(平成29年3月期時点の株式会社省電舎向け貸付金残高はない。)
(5) 各事業年度の決算期の末日における連結子会社単体の貸借対照表における純資産の金額を451百万円以上に維持すること。
2020/02/25 10:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/02/25 10:10- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,211 | 852,092 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | 155,477 |
| (うち新株予約権(千円)) | (―) | (140) |
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