- 1711
- 2026/09/30
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 417.31倍
- 2010年以降
- 赤字-44.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.87倍
- 2010年以降
- 0.82-6169.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年3月31日
- 18億6861万
- 2017年3月31日 +30.04%
- 24億2996万
個別
- 2016年3月31日
- 3億360万
- 2017年3月31日 -66.11%
- 1億289万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「再生可能エネルギー事業」は、太陽光発電及びバイオガスプラント等再生可能エネルギー設備導入における企画、設計、販売、施工及びコンサルティング事業を推進しております。2020/02/25 10:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 PT. SDS ENERGY INDONESIA
連結の範囲から除いた理由 非連結子会社1社は、当連結会計年度末時点において事業活動を開始して
おらず、また、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれ
も連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていませんので、連結の範囲から除
外しております。2020/02/25 10:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/02/25 10:10
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 昭和リース株式会社 435,000 再生可能エネルギー事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響概算額及びその算定方法2020/02/25 10:10
(概算額の算定方法)売上高 252,144 千円 営業利益 △119,365 千円 経常利益 △109,836 千円 税金等調整前当期純利益 △30,044 千円 親会社株主に帰属する当期純利益 △15,953 千円 1株当たり当期純損失 △55.80 円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、株式会社エール及び株式会社エールケンフォーの平成28年4月から平成28年10月までの売上高及び損益情報を仮に連結することにより算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベース(のれん償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/02/25 10:10 - #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- 財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。2020/02/25 10:10
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社の財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。 - #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- 財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。2020/02/25 10:10
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2020/02/25 10:10
① 売上高及び売上総利益
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社1社は、当連結会計年度末時点において事業活動を開始して2020/02/25 10:10
おらず、また、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれ
も連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていませんので、連結の範囲から除