営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- -3億8742万
- 2020年3月31日
- -608万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)継続企業の前提に関する重要事象等について2020/10/02 10:41
当社グループは、当連結会計年度において営業損失を計上し、当連結会計年度は営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比較して2億48百万円増加し、4億40百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2020/10/02 10:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは6百万円の支出となりました。これは主に、資金の減少要因として、税金等調整前当期純損失3億32百万円の計上、貸倒引当金の減少1億43百万円、たな卸資産の増加1億63百万円、資金の増加要因としては、関係会社株式売却損の計上91百万円、売上債権の減少1億16百万円、仕入債務の増加1億22百万円などによるものであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において営業損失を計上し、当連結会計年度は営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2020/10/02 10:41