- 1711
- 2026/09/30
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 417.31倍
- 2010年以降
- 赤字-44.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.87倍
- 2010年以降
- 0.82-6169.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 事業等のリスク
- 財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。2023/08/14 15:09
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表に反映しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 15:09
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。工事契約・保守等 物販 不動産販売等 合計 その他の収益(注) ― ― 27,055 27,055 外部顧客への売上高 116,413 619 581,589 698,622 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、「エネルギー・ソリューションを通じて地球環境と社会に貢献する。」という理念の下、引き続き、省エネルギー設備に関連する企画・設計・販売・施工並びにコンサルティングをコアな業務として事業展開しており、さらに前期より新事業として開始したリノベーション事業におけるシナジー効果を見込んでおります。2023/08/14 15:09
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は698百万円(前年同期比99百万円増、16.6%増)となりました。損益に関しましては、販売費及び一般管理費が153百万円(前年同期比38百万円減)となり営業損失58百万円(前年同期 営業損失79百万円)、経常損失77百万円(前年同期 経常損失94百万円)となりました。純損益に関しましては、親会社株主に帰属する四半期純損失76百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。2023/08/14 15:09
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表に反映しておりません。