- 3758
- 2026/10/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 9.93倍
- 2009年以降
- 赤字-69.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.58倍
- 2009年以降
- 0.37-5.48倍
(2009-2025年) - 配当
- 2.05%
- ROE 予
- 5.84%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アエリア(3758)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- -5260万
- 2011年3月31日
- -4172万
- 2012年3月31日
- 1741万
- 2013年3月31日
- -1億5957万
- 2014年3月31日
- 3億4868万
- 2015年3月31日
- -1億5422万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、コア事業と位置付けるITサービス事業について安定した収益基盤を強化し、コンテンツ事業においても、スマートフォン・タブレット等のモバイルコンテンツの開発事業及び配信・運営事業を強化するとともに、子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、深耕を進めてまいりました。また、アセットマネージメント事業においては、規模が小さく、事業期間の短い収益不動産を中心として展開することにより、事業リスクをコントロールし、金融機関の融資姿勢等に鑑み慎重に事業を運営してまいりました。2024/05/15 15:31
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高4,128百万円(前年同期比29.8%減少)、営業損失334百万円(前年同期は営業利益374百万円)、経常損失263百万円(前年同期は経常利益536百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失274百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益430百万円)となりました。
また、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)は△264百万円(前年同期は435百万円)、のれん償却前四半期純損失(親会社株主に帰属する四半期純損失+のれん償却額)は△242百万円(前年同期はのれん償却前四半期純利益463百万円)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/15 15:31
(注)前第1四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。また、当第1四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 22,162,354 22,273,154 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -