- 3758
- 2026/09/18
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 10.22倍
- 2009年以降
- 赤字-69.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.6倍
- 2009年以降
- 0.37-5.48倍
(2009-2025年) - 配当
- 1.99%
- ROE 予
- 5.84%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アエリア(3758)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセットマネージメントの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- -1000万
- 2018年9月30日
- 5億3500万
- 2019年9月30日 -70.47%
- 1億5800万
- 2020年9月30日 -17.09%
- 1億3100万
- 2021年9月30日 -53.44%
- 6100万
- 2022年9月30日 +180.33%
- 1億7100万
- 2023年9月30日 +82.46%
- 3億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アセットマネージメント事業
アセットマネージメント事業につきましては、不動産の賃貸及び売買並びに国内外の企業等への投資等を行っております。当社グループ内シナジーの効果により売上高及び営業利益が増加しております。
以上の結果、売上高は7,589百万円(前年同期比47.0%増加)、営業利益は312百万円(前年同期比82.7%増加)となりました。
当社グループの当第3四半期連結会計期間の末日における財政状態は、下記のとおりであります。
①資産の部
(流動資産)
流動資産につきましては18,145百万円(前連結会計年度末は18,073百万円)と71百万円の増加となりました。主な要因は、仕掛品が206百万円(前連結会計年度末は0百万円)と206百万円増加、前払費用が769百万円(前連結会計年度末は602百万円)と167百万円増加した一方で、現金及び預金が8,723百万円(前連結会計年度末は9,456百万円)と733百万円減少、売掛金及び契約資産が1,621百万円(前連結会計年度末は1,872百万円)と250百万円減少したこと等によるものであります。
(固定資産)
固定資産につきましては2,229百万円(前連結会計年度末は2,295百万円)と66百万円の減少となりました。主な要因は、投資有価証券が862百万円(前連結会計年度末は761百万円)と100百万円増加した一方で、ソフトウエアが179百万円(前連結会計年度末は307百万円)と128百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は20,374百万円(前連結会計年度末は20,369百万円)と4百万円の増加となりました。
②負債の部
(流動負債)
流動負債につきましては7,408百万円(前連結会計年度末は7,713百万円)と305百万円の減少となりました。主な要因は、短期借入金が1,469百万円(前連結会計年度末は994百万円)と474百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が1,956百万円(前連結会計年度末は1,863百万円)と92百万円増加した一方で、預り金が1,668百万円(前連結会計年度末は2,655百万円)と987百万円減少したこと等によるものであります。
(固定負債)
固定負債につきましては3,391百万円(前連結会計年度末は3,363百万円)と28百万円の増加となりました。主な要因は、社債が210百万円(前連結会計年度末は10百万円)と200百万円増加した一方で、長期借入金が2,721百万円(前連結会計年度末は2,930百万円)と208百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、負債合計は10,799百万円(前連結会計年度末は11,076百万円)と277百万円の減少となりました。2023/11/14 15:08