- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
| (注) | 1. | セグメント利益の「調整額」は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△274千円によるものであります。 |
| 2. | セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 |
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/05/14 16:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
| (注) | 1. | セグメント利益の「調整額」は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△325千円によるものであります。 |
| 2. | セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 |
2015/05/14 16:12- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期連結会計期間末において借入金は無く、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は2,921,924千円であり、必要な運転資金を確保していることから、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2015/05/14 16:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ITサービス事業につきましては、インターネットの普及に伴うデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。
以上の結果、売上高は180,818千円(前年同期比2.5%増加)、営業利益は27,315千円(前年同期比17.2%増加)となりました。
(2)財政状態の分析
2015/05/14 16:12- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、オンラインコンテンツ事業を主として「Klee(クレー)~月ノ雫舞う街より~」「ガンガン!!バトルRUSH!」等の人気タイトルを始めとしたスマートフォン、タブレット向けのモバイルコンテンツの企画、開発、運営並びにオンラインゲームの配信、運営を行っております。
株式会社インフォトップ(以下「IT」という)は、オンライン電子出版に特化したアフィリエイト事業を展開しており、平成26年7月期は、売上高1,991百万円、営業利益504百万円、経常利益532百万円と業績は好調に推移しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2015/05/14 16:12- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期連結会計期間末において借入金は無く、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は2,921,924千円であり、必要な運転資金を確保していることから、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2015/05/14 16:12- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、当社グループは、継続して営業損失を計上しております。当該重要事象を解消するため、良質なコンテンツの調達及びマルチプラットフォームでの展開、グループシナジーの強化、また継続的・安定的に成長を実現していくために資本提携及び業務提携を推進し、収益並びに事業の拡大を目指してまいります。
当社グループは、当第1四半期連結会計期間末において借入金は無く、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は2,921,924千円であり、必要な運転資金を確保していることから、財務面に支障はないものと考えております。2015/05/14 16:12