建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億7580万
- 2014年3月31日 -8.26%
- 3億4478万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/24 17:15
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/24 17:15
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 旬食ラウンジ工事関係 37,295千円 工具、器具及び備品 テレビ会議システム 49,219千円 工具、器具及び備品 サイトリニューアル用サーバー他 141,155千円 ソフトウエア 自社利用目的制作ソフトウエア 2,246,086千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用目的制作ソフトウエア 585,910千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
均等償却によっております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 17:15 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に財務状況等を把握しております。2014/06/24 17:15
敷金及び保証金は、主に建物の賃借時に差入れているものであり、差入れ先の信用リスクに晒されております。
支払手形及び買掛金、未払法人税等及び未払金は、1年以内の支払期日です。