ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 30億5699万
- 2014年3月31日 +10.37%
- 33億7386万
個別
- 2013年3月31日
- 30億4264万
- 2014年3月31日 +10.62%
- 33億6582万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤ 事業環境の変化へ対応するための投資について2014/06/24 17:15
当社グループはITを事業基盤としており、サービスの価値向上のために有効と思われる技術は積極的に取り入れております。ITの進歩はめまぐるしいため、今後利用価値の高い新技術が出現した場合、導入している技術が陳腐化して、ネットワーク関連機器及びソフトウエア等の開発あるいは導入にかかる投資が予想以上に増加し、業績に影響を与える可能性があります。
⑥ 知的財産権について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
また、のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 17:15 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2014/06/24 17:15
(原価計算の方法)項 目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア 68,606 67,184
当社の採用している原価計算の方法は、総合原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/24 17:15
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 旬食ラウンジ工事関係 37,295千円 工具、器具及び備品 サイトリニューアル用サーバー他 141,155千円 ソフトウエア 自社利用目的制作ソフトウエア 2,246,086千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用目的制作ソフトウエア 585,910千円
工具、器具及び備品 テレビ会議システム 36,183千円 工具、器具及び備品 統合インフラ機器 50,689千円 ソフトウエア 自社利用目的制作ソフトウエア 1,058,392千円 - #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/24 17:15
投資活動の結果使用した資金は1,928百万円(前期比62.5%減)となりました。これは主として、ソフトウエアの取得による支出2,306百万円、定期預金の預入による支出1,000百万円、有形固定資産の取得による支出583百万円、定期預金の払戻による収入2,000百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/24 17:15
当連結会計年度の設備投資額は総額2,757百万円であり、その主なものはソフトウエアの取得であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
均等償却によっております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 17:15