- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,763,852 | 17,732,738 | 27,365,932 | 36,979,024 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,931,103 | 3,572,578 | 5,062,395 | 6,813,365 |
2017/06/22 9:17- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ホ.社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針の内容
当社は、金融商品取引所の定める独立性基準に基づき、独立社外取締役の独立性を判断しております。なお、多額とは、直近事業年度において、個人の場合は年間1,000万円以上、法人、組合等の団体の場合は、当該団体の連結売上高又は総収入の2%を超えることをいいます。
⑤ コーポレート・ガバナンスの実施状況
2017/06/22 9:17- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 飲食店販促サービス | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 31,413,046 | 3,204,028 | 34,617,075 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2017/06/22 9:17- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社ぐるなび6次産業化パートナーズ
なお、当連結会計年度において、非連結子会社のぐるなび6次産業化パートナーズ投資事業有限責任組合は清算結了しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/22 9:17 - #5 事業等のリスク
① 営業成績の変動について
当社グループの連結売上高の91%を占める飲食店販促サービス売上については、その成長を有料加盟店舗数並びに店舗当たり契約高の増加に依存しているため、飲食業界の業況及び大口取引先の販売促進政策の変更により影響を受けます。計画通りに有料加盟店舗数及び店舗当たり契約高が増加しない場合には、業績に影響を与える可能性があります。
② 競合について
2017/06/22 9:17- #6 業績等の概要
(1) 業績
当期のわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな景気回復基調が続きました。当社サービスの対象である外食産業の売上高は、ファストフード業態が牽引し堅調に推移いたしましたが、消費者の外食支出が前年を下回る月が続いたほか、人手不足や人件費の増加、食材価格の上昇などその経営環境には厳しさも見られ、業態により業況にはばらつきがありました。
当社は当期、中長期的な成長を実現するための戦略として平成29年3月期から平成33年3月期までを対象期間とする中期経営計画を策定し、本計画の下、当社サービスの提供エリアの拡大と、飲食店に対する多面的な支援に取り組むことで飲食店への支援をより一層強化するとともに、新たな事業・サービスの構築に注力いたしました。
2017/06/22 9:17- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、以下の中長期的経営戦略の実践を通じ、平成33年3月期には売上高550億円(うち、飲食店支援事業売上450億円、新規事業売上100億円)、営業利益100億円程度への業容拡大を目指しております。
(3) 経営戦略、経営環境及び対処すべき課題
2017/06/22 9:17- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 飲食店販促サービス | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 33,589,818 | 3,389,205 | 36,979,024 |
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