建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億4122万
- 2019年3月31日 +80.95%
- 4億3648万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)2019/07/05 9:40
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/07/05 9:40
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社オフィスの内装・設備工事 150,921千円 工具、器具及び備品 コンテンツ用サーバー費用 128,299千円 ソフトウエア インターネット検索サービス関連ソフトウエア 1,702,469千円
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/05 9:40
建物及び構築物 5年~15年
② 無形固定資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産除く)2019/07/05 9:40
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。2019/07/05 9:40 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク等に晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況を把握しております。2019/07/05 9:40
敷金及び保証金は、主に建物の賃借時に差入れているものであり、差入れ先の信用リスクに晒されております。
支払手形及び買掛金、未払法人税等及び未払金は、1年以内の支払期日です。