賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 6億9559万
- 2019年3月31日 +2.05%
- 7億985万
個別
- 2018年3月31日
- 6億8686万
- 2019年3月31日 +2.03%
- 7億79万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/07/05 9:40
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与手当 7,985,925 千円 7,780,562 千円 賞与引当金繰入額 582,026 590,248 貸倒引当金繰入額 230,869 281,423 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員等に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/07/05 9:40 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品・仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~15年2019/07/05 9:40 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~15年
工具、器具及び備品 3年~20年2019/07/05 9:40