営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -10億2762万
- 2023年6月30日
- -6733万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面については、自然減及び採用の抑制により従業員が減少したこと、売上回復に係る期間における固定費の低減等を目的に業務提携先企業等への従業員の出向を2022年5月より順次拡大したこと等により人件費が大幅に減少したこと、注力サービス・施策の絞り込みにより業務委託費が減少したこと等により、前年同期を下回りました。2023/08/04 11:29
以上の結果、営業損失は67百万円(前年同期は1,027百万円の損失)、経常損失は68百万円(前年同期は1,006百万円の損失)となりました。なお当第1四半期において投資有価証券評価損を212百万円計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純損失は285百万円(前年同期は844百万円の損失)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等